丸福樓
1889年より歴史を刻んできた任天堂の創業地にある、京都・正面通鍵屋町の建物。
かつて任天堂の前身である「株式会社 丸福」が花札やトランプ、かるたなどを製造・販売していたこの旧本社社屋が、安藤忠雄氏の設計監修により、2022年、ホテル「丸福樓」として生まれ変わった。「歴史を受け継ぐ」という考えのもと、ロゴマーク、グラフィック、内装、サイン計画などのアートディレクション・デザインを担当。










1889年より歴史を刻んできた任天堂の創業地にある、京都・正面通鍵屋町の建物。
かつて任天堂の前身である「株式会社 丸福」が花札やトランプ、かるたなどを製造・販売していたこの旧本社社屋が、安藤忠雄氏の設計監修により、2022年、ホテル「丸福樓」として生まれ変わった。「歴史を受け継ぐ」という考えのもと、ロゴマーク、グラフィック、内装、サイン計画などのアートディレクション・デザインを担当。